WORKFLOW BASE 実働ダッシュボード画面

FOR SMALL MANUFACTURING

今月、あと1件で届きます。

予測利益と目標差が、朝いちで分かる。
あとは「どの1件を取りに行くか」だけ。

こんな状態、続いていませんか?

責める話ではなく、“よくある詰まり”を整理します。

  • 忙しいのに、利益が見えない
  • 見積が経験頼りになっている
  • 現場の頑張りが、数字で説明できない
  • 最後は、社長の勘で決めている

問題は、数字が散らばっていることです

現場・見積・外注・原価。情報はあるのに、判断できる形で揃っていない。 だから社長は、本来やるべき判断より管理に時間を取られてしまいます。

数字が散らばっている状態と、一元化された状態の比較図(仮)
散らばった数字 → 判断できる数字へ(仮)

判断のためだけに作られた業務基盤

WORKFLOW BASEは、生産管理ツールではありません。
社長が“決めるため”の道具です。

今月の利益予測が一目で分かる

会計や現場の情報を、社長が見たい形に集約します。

判断が必要な箇所だけが浮かび上がる

深掘り不要。迷いどころだけを短く提示します。

現場に余計な入力をさせない

運用が続くことを最優先に、入力負荷を最小化します。

社長が朝いちで見る、たった1画面

見る時間は30秒。考えるのは「あと1件、どう取るか」だけ。

WORKFLOW BASE 実働ダッシュボード画面
VIEW: 今月の利益予測 / 判断ポイント / 取引先リマインド

結論

予測営業利益/目標との差分が最初に見える

判断

原価率・納期・外注など“今やること”だけ提示

行動

「最近ご無沙汰な取引先」を思い出すきっかけ

売り込まなくていい。声をかければいい。

新規開拓を強制しません。
これまでの繋がりを思い出すための“きっかけ”を用意します。

最近ご無沙汰な、あの取引先

以前は年に数回、安定してお取引があった先です。

今月は短納期・小ロットの相談が増えやすい時期です。

まずは、近況を聞くだけで十分です。

今月、あと1件取るなら?

15人規模を、ちゃんと想定しています

大企業向けの複雑さは入れません。
社長が現場も営業も見る会社の、現実に合わせて設計しています。

  • 管理専任はいない
  • 入力を増やすと運用が止まる
  • “判断だけしたい”のに管理に時間が溶ける

料金(例)

ここはあとで調整。まずは枠だけ置く。

スターター

¥xx,xxx / 月

  • 利益予測ダッシュボード
  • 基本レポート
  • サポート(メール)

まずは、話を聞くだけで大丈夫です

押し売りはしません。現状を聞いて、合うかどうかだけ一緒に確認します。

数字は揃っています。
あとは、社長の一言だけです。